[PR]テレビ番組表
今夜の番組チェック




Menu
Up




ポケットモンスター 赤・緑・青・ピカチュウ




もはや、知らない子供はいないであろう、伝説的なゲームのファーストシリーズです。
かく言う、筆者もこの頃からポケモンに惹かれ、今でもなお愛して止まないユーザーのひとりです☆
最初はとにかく2つ出す意味があったのか?と言う疑問が飛び交っていたでしょうが、それはやった本人たちにしかわからない要素がありました。
それは紛れも無く、通信対戦です!
当時は、通信ケーブルが別売りだったため、あまり出回ってなかったのもあり、通信が結構レアな光景でした。
自分は元々、持っていましたので問題はなかったのですが、そうでない子供たちも多かったと思います。
しかしながら、このゲームを機に『通信』と言う幅は激しく大きくなったと思います。
さて、そんなポケットモンスター…縮めてポケモン。
その内容を筆者の独断と偏見で、批評してみようかと思います♪



始まりは、今でこそ当たり前のように感じるカントー地方からのスタート。
DSから始めた人は、?と思う人もいるでありましょうが、ここでは知っていると仮定して話します。
ネタバレを含みますので、注意を!


さて、まずはマサラタウンからスタート!
KaZuKi氏は緑で主人公はゼニガメでスタートでした。
自分は苦労して赤を購入したので、やはりヒトカゲを選択。
理由はリザードンがドラゴンっぽかったからです。
実際にはドラゴンタイプじゃないので、アレですが…気にしたら負けでしょう。

さて、ヒトカゲを選択し序盤をサクサクと進めていく、途中コラッタやらポッポ、ピカチュウ、ビードル、トランセルなどをゲットしていざニビジムヘ!!
結果、惨敗…

いや、無理だろ…素直に思いました。
普通にイワークとかLv高いし、この時点でまだ自分のパーティ平均レベルは9。
最初のイシツブテすら、倒すのに難儀しました。
って言うか、メインで戦うヒトカゲが全く役に立たないとは…ピカチュウは無力、他のメンバーは…略。
まぁ、さすがにLvが低いとどうにもならないのか、と思い『トキワのもり』で、徹底的にLv上げ。
すると、『かたくなる』しか使えないトランセルがバタフリーに進化!
とはいえ、大した技も覚えないため、役に立てそうには無かった…しかも相性がすこぶる悪いと来た。
ちなみに、余談だが筆者は、結構長いことこのゲームの弱点計算を知りませんでした。
当時は、弱点での判定が変な感じで出てくるため、意味不明な所もあったのです。
例えばギャラドスに、氷タイプの技で攻撃すると、『こうかはいまひとつのようだ』と出てくるわけです。
実際には通常ダメージなのに、そう出てくるバグ…ゆえに、自分は勘違いを長いことしてました。
リザードンは氷が半減だと信じていましたから。
また、ギャラドスが電気4倍と言うことも知りませんでした、普通にダメージ見たらわかるはずですが、自分は馬鹿でしたので、全く気にもしませんでした(馬鹿)
さて、話は戻し、ヒトカゲをリザードに進化させて再挑戦!

今度はリザードの『ひのこ』で、強引に倒すことができました。
すばやさでイワークに勝てなかったのが気になりましたが…
傷薬にも結構頼りましたが…今思っても、この頃の炎は待遇悪すぎです。
って言うか、ここまでの登場ポケモンに有効なポケモンがいないっていう事態が、普通ありえない…。

パーティ
リザード
ポッポ
バタフリー
ピカチュウ
コラッタ
スピアー



さて、そこからはあまり問題もなくハナダシティまで到達。
レベルを上げていたので、楽は楽…『おつきみやま』でPP切れになったのが気になりますが。
ここまでで、主戦はLv18前後のリザード、Lv14前後のピカチュウ、バタフリー、ポッポが主軸だったと記憶してます。
他のポケモンまで育てていくのが難しく、『おつきみやま』手前でコイキングを買ったので、更にきつく…。
しかしながら、コイキングは化けると信じていたので、頑張って育てていました。
この時点でLvはまだ10程度…進化は遠い。

さて、意気揚々とハナダシティに特攻するパーティ。
しかし、入った瞬間、嫌な予感が走る。
水タイプのジム…ぐは、また炎が。

しかしながら、岩ほどの脅威はないと予測、いざジム戦へ!
結果、惨敗…


いや、無理だろ! 何だあのスターミの強さは!?
早いし、Lv高いし、技強いし!
この時点でLvが圧倒的に足りないし、どうなっているのかこのゲームのバランス…。
しかし、ここで腐っていては話にならない、再びレベル上げに。
今度はある程度先に進めるようなので、まだ行っていない所でレベルを上げる。
最低でもカスミと同レベルに上げなければ話にならない。
そして、ここでもう一匹面白そうなポケモンに出くわす。
その名はナゾノクサ…うむ、謎だ。
可愛い見た目と状態異常技のオンパレードに惚れた。
ある程度レベルを上げて、いざジム戦へ!

今度はナゾノクサをスターミーにぶつけて戦う。
水半減なので、比較的ダメージは低い。
しかも、『すいとる』で効果は抜群、ダメージは大きくないが、体力を回復できるのが面白い。
更に『どくのこな』でジワジワと体力を削り、持久戦に。
結果、何とか撃破! これでバッジは2個…ようやくLv30までのポケモンが言うことを聞くように。
次は、いける所が色々分岐し始める、とはいえ草が切れないので、クチバシティへ。

パーティ
リザード
ポッポ
ピカチュウ
ナゾノクサ
バタフリー
コイキング



クチバシティに到着、いざジムへ…と思ったら草がある、やるじゃない。
仕方ないので、色々探索しながら道を探す。
すると、船に入れるようだ。
マサキのチケットがここで役に立つとはな。
中に入ると、トレーナーが複数、ちょっとづつ倒しながら先へ進む。
ある程度進むと、いきなりライバルが登場!
名前は、適当に決めた覚えがあるので、ここでは『シゲル』で統一する。
シゲルとの戦いが始まった…。
結果、惨敗…やるじゃない。

予想以上に、複数の相手を倒すのが辛いことに気づく。
ジム戦でも2体戦しか経験してないので、ここでパーティの底上げを行う必要が出てきた。
リザードはLv的にも申し分なし、そこまで鍛える必要は無い。
バタフリーはそろそろきつくなり始めている、進化したピジョンがいるため、この辺りで退くことに…。
ピカチュウは相性さえ悪くなければ、十分戦っていける、このまま鍛えることに。
水や飛行が何かと多いストーリー上では、電気タイプはこの時点で貴重。
コイキング、この時点でレベル14前後、やはり辛い。
まだまだ進化もせず、攻撃技すらない状況…気長に待つことに。
ナゾノクサは状態異常の専門なので、価値は高い、リザードの弱点をカバーしてくれるので必要なポケモンだ。
ピジョンは飛行タイプなため、草や虫を倒しやすい。
元々鳥好きなので、外す気は全く無い。
さて、シゲルを倒すためには、まず有効な攻撃を放てるメンバーを主軸に育てることに。
選抜したのは、リザード、ピカチュウ、ナゾノクサ。
この3匹に集中して、レベルを上げる。
結果、今度は撃破に成功!
『いあいぎり』ももらえたので、リザードに覚えさせる。

さて、次はついにジム戦!
相手は電気使いのマチス!
結果は、惨敗…またかよ。
何だか、ジム戦のたびにこけている…アニメのサトシや、うちのハルカよか酷い。
しかし、諦めてはいけない! 俺はここでダグトリオをゲットし、再戦する!
結果、楽勝…ダグトリオ強し。
って言うか、この時点でかなりレベルが高いんですが?
はっきり言って、ダグトリオはレベルが違いすぎる…『あなをほる』で十分な攻撃力、異様なスピード。
って言うか、マチスのポケモンは地面にほとんど攻撃できないようで…
『10まんボルト』をピカチュウに覚えさせ、ハナダへと戻る。

パーティ
リザード
ピジョン
ピカチュウ
クサイハナ
コイキング
ダグトリオ



『じてんしゃ』もゲットし、次は『イワヤマトンネル』!
しかし、真っ暗で何も見えない…むぅ。
このまま進むのは危険と判断。
一旦、別の道を探すことに。
よくよく考えたら、ディグダの穴からトキワに出れることを思い出す。
こんどは草も切れるので、先へ進める。
そこで、『フラッシュ』をゲット。
ピカチュウが覚えられるので、即習得。
これでイワヤマトンネルを進めるだろう。


しかし…イワヤマトンネルはそれほど甘くなかった。
全滅は免れるが、異様なダンジョンの長さにほぼ全員がPP切れ。
トレーナー戦まであるため、何回も戻る羽目になった。
幸い、ダグトリオが『あなをほる』で戻してくれるので、ありがたかった。
何とかシオンタウンへ…

タワーに上るも、シゲルと戦うだけで何もできない。
仕方ないので、別の道に
ここら辺から異様にトレーナーが多く、戦闘も多くなった。
コイキングはついに待望の『たいあたり』を覚えるが、役には立てず…やはり駄目か。
色々探索しながら、一路タマムシシティへ…



タマムシシティに到着! 感想は、広っ!!
探索も大変だが、隅々まで探す。
スロットがあるのでやってみるが、時間かかりそうなので断念…ポリゴンは諦めた。
しかしながら、ここでケーシィを引き換えてもらうことに…ゲットできなかったので。
まぁ、図鑑登録が目的なので、パーティにはいれないが。
そこからイーブイを貰うも、進化に悩む。
今のパーティはそれなりに気に入っているので、いきなり変えるのはどうかとも思ったからだ。
とりあえず、ブースターに進化させ、ボックスに預ける。
この時点で、いきなり進化の石が売っていた、当然使用…それが自然でしょう?
しかしながら、これが悲劇に繋がる…。
クサイハナをラフレシア、ピカチュウをライチュウに進化させたことで、技は全く覚えなくなる。
この時、筆者は気づかなかったため、以降苦労することに。

さて、それはさておき、まずはジム戦を行う。
今度こそは一発で行きたい所…さぁいざ!
入って何度かポケモンセンターを往復するはめに…状態異常多すぎ!
しかしながら、草が相手ならリザードやピジョンで楽勝! 問題なくバッジはゲットした♪
さて、次は何やらロケット団が怪しい行動をとっているので、調べることに。
スロットの地下にアジトがあろうとは…やるじゃない。
ここで、ついにコイキングが待望の進化を果たす!
ギャラドスとなり、とてつもない能力に…リザードが弱く見える。
ここから主戦がリザード、ギャラドスに変更。
ライチュウは攻撃技の少なさから、水、飛行退治専門。
ラフレシアは攻撃技がほとんどないため、ゲット専門に。
ピジョンは相当きつい…しかし、『つばさでうつ』等、有効な技もあるのでまだまだ頑張れる。
ダグトリオは元々レベルが高いので、放置。

さて、スロット地下でロケット団のボスであるサカキ様に遭遇。
強力なポケモンを使うが、どうにか撃破。
ここでシルフスコープをゲットする。
これにより、ポケモンタワーを攻略することができるように。


シオンタウンに戻り、タワーを攻略。
ここで、ゴースに出会い、以降主力メンバーとして戦うことになる。
Lvは低いものの、ノーマル、格闘無効やら『さいみんじゅつ』が面白い。
高い能力も魅力だ。
タワーの途中で回復地点があったので、これを機にレベル上げをすることに。
ゴースをとりあえずゴーストまで進化させる。
他は特に変更無し。
タワー攻略後、カビゴンを倒してセキチクに向かうことになる…ちなみに、ゴーストは通信で進化するとのことでゲンガーになった。
KaZuKi氏、サンクス♪

パーティ
リザード
ピジョン
ライチュウ
ギャラドス
ラフレシア
ゲンガー



セキチクに向かう途中、かなりの数のトレーナーを倒す羽目に。
何度か戻りながら徐々に進めていくと、ついにリザードとピジョンが変化を見せる!
リザードはリザードンに、ピジョンはピジョットに進化したのだ!
ようやく思う存分に戦えるようになった。
そしてついにセキチクシティへ到着。


まずは色々探索。
この辺りから町もややこしくて困る。
とりあえず、サファリが面倒そうだが何とか頑張ることに。
何回かやって、とりあえず秘伝マシンふたつはゲット。
ガルーラやらストライク、ラッキーはゲットする気力なし。
次は、いざジム戦へ。

さて、見えない壁で有名なセキチクジム。
トレーナーは少ないので、ぼつぼつと進んでいく。
今回のジムは毒。
Lvは高いものの、こちらの総合力で強引に押し切る。
ベトベトンの『ちいさくなる』が異様に厄介だったが、どうにか撃破は成功。
ついにバッジも5枚目、いよいよ後半戦である。

さて、ここで一度サイクリングロードなるものを進んでみることに。
しかしながら…セキチクからタマムシへは遠い。
スピードも全く出ない上、トレーナー戦も多い。
じっくりと進むことに…。
しかしながら、ここでついに待望の『そらをとぶ』が使えるように。
早速ピジョットに覚えさせて、一気に移動を行う。
ついでだが、再びカビゴンがいたので、ここでゲットをしておく。
前回は失敗したので。

さて、これで行った所はほぼ自由に行けるようになった。
海も渡れるようになり、行動範囲は飛躍的に広がる。
と言うわけで、今まで行けなかった所を探索してみることに。
まずは『なみのり』で、『むじんはつでんしょ』に。
ここには、何とサンダーがいる。
伝説のポケモンとは、初めての戦い。
相手のLvは50…洒落にならん。
何度も何度もリセット&ロードを繰り返し、幾度目かのチャレンジでついにゲット!
とてつもない強さで、即戦力…ここでついにライチュウが外れ、サンダーをパーティに。

次は、忘れていた『ヤマブキシティ』へ向かう。
ここでは格闘道場があるので、サワムラーを貰った。
そのままジム戦へ…と思ったら入れない。
しょうがないので、シルフカンパニーへ突撃。
異様なほどウザかったが、突破。
そして、サカキとの再戦に勝ち、マスターボールをゲット。
これは貴重らしいので使わずにおこう。
次はジム戦だ。

相手はエスパー使いのナツメ。
ここまで来ると、こちらもかなり強くなっている。
Lvの差はほとんど無い上、サンダーがやたらと強いので、問題はほぼ皆無。
バッジをゲットする。

パーティ
リザードン
ピジョット
ギャラドス
ゲンガー
ラフレシア
サンダー



次は、いよいよ海を渡って『ふたごじま』へ。

さて、『ふたごじま』へ着いたはいいが、意味不明なほどウザい。
正直、どうやったら出口につけるのかがわからない。
何度か回復に戻ったりを繰り返しながら、進んでいくと気がつけばLvも相当上がってきた。
そして、ふと最深部を突き進むと、そこにはフリーザーが…。
伝説のポケモンかい!?
とにかくゲットに向けてチャレンジ!

サンダーと同様、何度か粘ってゲット♪
しかし、ここでパーティの誰を外すかが問題に。

リザードン:主人公で主力。好みもあるので外す気は無い。『いあいぎり』も必要
ピジョット:言わずと知れた鳥。『そらをとぶ』もあるのでできれば外したくない
ギャラドス:必須…『なみのり』が使えるのはこいつだけ、かいりきも必要
ゲンガー:『ゆめくい』を使えるようになってから攻撃力も高い、状態異常も魅力
ラフレシア:もはやゲット要員、しかしゲンガーの存在があるため、ほとんど使わなくなってしまった
サンダー:強すぎ…Lv50の時点で圧倒的過ぎ、外す要員は見当たらない

結果、当然のごとくラフレシアが外れる。
しかしながら、よく見ればパーティのほぼ全員が飛行タイプ…電気が怖い怖い。
だがフリーザーも異様に強いので、問題はなし。
次はやっとグレンタウンだ。



グレンタウンに着いたはいいが、ジムに入れない、
カギがいるらしいので、屋敷へ。
しかし、ウザい…どうやったら進めるのかわからない。
改めて、この頃の筆者はRPGが苦手ということがわかる。
とりあえず、トレーナーを全滅させながらじっくり攻略。

カギをゲットし、ジム戦へゴー!
相手は炎使い、だがギャラドスでほとんど全滅させる。
本題は全く無し。
ここで『だいもんじ』をリザードンに覚えさせる。
しかしながら、当時は知らなかったのだが、覚えさせる技はタイプを統一させない方がいいということを知らなかった。
というよりも、他のタイプの技は覚えさせても大して強くないと思っていたのだ。
よくよく考えれば、ゲンガーの『ゆめくい』はタイプ不一致でもアレだけ強いのだが…。

リザードン:かえんほうしゃ・だいもんじ・いあいぎり・ひのこ
ピジョット:つばさでうつ・そらをとぶ・すなかけ・かぜおこし
ギャラドス:なみのり・かいりき・りゅうのいかり・かみつく
ゲンガー:さいみんじゅつ・あやしいひかり・ゆめくい・したでなめる
サンダー:ドリルくちばし・でんきショック・かみなり・でんじは
フリーザー:そらをとぶ・れいとうビーム・ふぶき・つつく

こんな感じ。
本当にこの頃は阿保だった…。
今だったら、小学生以下の技構成にも見えます。
若かったなぁこの頃は…


まぁ、そんなこんなでついにトキワジムのジムリーダーこと、サカキと対戦!
ギャラドス、フリーザーで楽勝、てこずることも無し。
『じわれ』をもらうが、全く使えないと思ったので放置。
さぁ、ここからは最終ラウンドだ。



シゲルとの再戦。
ここまで来れば伝説マンセー。
シゲル君を軽くボコっていざチャンピオンロードへ。
…ウザイ。
もう、何回戻って回復したか、いい加減ゴールドスプレー使いながらさくっと行った。
そして四天王戦へ。

結果、惨敗…いや、当たり前だろ。
普通にLvがおかしい…キクコさんで全滅した。
Lvが60近くある時点で普通じゃない。
しかし、四天王は経験値も凄い。
とりあえず『かいふくのくすり』やら『げんきのかけら』を限界まで買って、全滅覚悟で再挑戦。
これを何回か繰り返し、Lvを底上げしながら戦う。
全員のLvが55前後になった所で、後は薬の数に任せて突撃。

カンナ戦はサンダーを主軸に突破。
れいとうビームが激しくきついが、スピードでは勝っているので勝利。

シバはギャラドスだけで問題なし、カモ扱い。

問題のキクコ。
ゲンガーが異様にきつい。
スピードで全く勝てる気配がなく、さいみんじゅつを食らわないことを祈ってこちらもゲンガーのさいみんじゅつで対抗。
運良く決まったら、後はゆめくいでどうにか撃破。
かいふくのくすりを何階使ったか…

初挑戦のワタル。
フリーザー、サンダーで楽勝。
えらく弱いな…。

そしてついにチャンピオン・シゲルと対戦。
相手のレベルは平均60以上…洒落にならんな。
しかしながら、弱点を突きながら薬任せに突破!

ついにエンディングである。



さて、ここまで見ればほとんど伝説頼みな自分のパーティ。
この頃は本当に勝つことをただ考えてたなぁ…。
サンダーはともかく、フリーザーは本当に好きで使ってたけど。
未だに氷タイプで一番好きなのはフリーザー♪

さて、ここまでプレイして、思ったことはやはり面白いの一言。
やることはまだまだあるため、まだまだ戦いは続く…後に、筆者はポケモン図鑑を完成させ、このゲームをひとまず置くことになった…




難易度☆☆☆
ストーリー☆☆☆☆
キャラ性
音楽☆☆☆☆☆☆☆
総合評価☆☆☆☆☆




Yukiの助言



さて、助言ですが…言うことは、ポケモンの部屋で言ってますのでそちらへどうぞ…。
まぁ、あえてここで言うべきことがあるなら、たまには初心に返って見るのもいいかと…。
昔の良さをあえて見つけてみるのも楽しいと思います♪




Menu
Up